› 俺の関心事! › 2008年01月2008年01月31日
早く言って下さい!
今日は那覇の事務所から沖縄市にあるお客さんへ
納品の為に向かう予定だった。
朝、他の営業が沖縄市方面の別のお客さんのところに行きたいけど、
車が空いていないとの事で、「一緒に行こうか?」と聞いたら、
何やらビミョーに時間が合わない。
1時間くらいどっちかが待つハメになってしまう。
で、色々と他の人のスケジュールを確認したら沖縄市方面に行く人がいない。
そんなところに「Iマネージャー」が近づいてきた。
スケジュールを確認すると、ちょうどイイ具合。
若干のスケジュール変更をしてもらい、俺とIマネージャーは1台の車で
動く事になって、車を探していた営業にIマネージャーの車を譲った。
そして出発時間の12:30になってIマネージャーのところに行った。
俺「そろそろ出発しましょう」
Iマネージャー「ん?ちょっと待ってくれんか?5分くらい」
俺「5分だったら大丈夫ですけど、それ以上は勘弁ですよ」
そして5分後。
出発できる様子じゃない。
もうそろそろ出ないと、約束した時間に遅れてしまう。
ようやく出発したのは10分後。
マジでヤバイ。
沖縄市に向かっている車の中で、色々と商品の話とか他の営業の話とかを
していたら、Iマネージャーから爆弾発言が飛び出てきた。
Iマネージャー「やっぱり一人で動くよりも2人の方が話し相手がいていいよな」
俺「まぁ、そうですけど・・・、寂しがり屋なんですか?」
Iマネージャー「アホか!出発前に別の車が空いたけど、話相手がいた方が
いいかな~、と思っただけっちゅ~ねん!」
俺「・・・別の車?」
Iマネージャー「そう。Sの車が空いているって鍵を渡しくれたけど、
一人よりか二人だろ?」
俺「早く言って下さいヨ~!別に一人でもイイじゃないですか?
子供じゃないんだから!」
Iマネージャー「はぁ?何で起こるばぁ?」
俺「僕、遅刻しますよ!お客さんと約束しているの13時ですよ!」
Iマネージャー「もう、間に合わないやしっ!」
俺「出る時間になっても出ないからじゃないですか!」
Iマネージャー「俺のせいみたいに言うな!」
俺「Iさんのせいです!」
Iマネージャー「あっ・・・そう?」
俺「そうです!」
Iマネージャー「ゴメンゴメン」
こんな事、早く言って欲しい。
しょーもない事で、お客さんとの約束の時間に12分遅刻してしまった。
はぁ~疲れた。
納品の為に向かう予定だった。
朝、他の営業が沖縄市方面の別のお客さんのところに行きたいけど、
車が空いていないとの事で、「一緒に行こうか?」と聞いたら、
何やらビミョーに時間が合わない。
1時間くらいどっちかが待つハメになってしまう。
で、色々と他の人のスケジュールを確認したら沖縄市方面に行く人がいない。
そんなところに「Iマネージャー」が近づいてきた。
スケジュールを確認すると、ちょうどイイ具合。
若干のスケジュール変更をしてもらい、俺とIマネージャーは1台の車で
動く事になって、車を探していた営業にIマネージャーの車を譲った。
そして出発時間の12:30になってIマネージャーのところに行った。
俺「そろそろ出発しましょう」
Iマネージャー「ん?ちょっと待ってくれんか?5分くらい」
俺「5分だったら大丈夫ですけど、それ以上は勘弁ですよ」
そして5分後。
出発できる様子じゃない。
もうそろそろ出ないと、約束した時間に遅れてしまう。
ようやく出発したのは10分後。
マジでヤバイ。
沖縄市に向かっている車の中で、色々と商品の話とか他の営業の話とかを
していたら、Iマネージャーから爆弾発言が飛び出てきた。
Iマネージャー「やっぱり一人で動くよりも2人の方が話し相手がいていいよな」
俺「まぁ、そうですけど・・・、寂しがり屋なんですか?」
Iマネージャー「アホか!出発前に別の車が空いたけど、話相手がいた方が
いいかな~、と思っただけっちゅ~ねん!」
俺「・・・別の車?」
Iマネージャー「そう。Sの車が空いているって鍵を渡しくれたけど、
一人よりか二人だろ?」
俺「早く言って下さいヨ~!別に一人でもイイじゃないですか?
子供じゃないんだから!」
Iマネージャー「はぁ?何で起こるばぁ?」
俺「僕、遅刻しますよ!お客さんと約束しているの13時ですよ!」
Iマネージャー「もう、間に合わないやしっ!」
俺「出る時間になっても出ないからじゃないですか!」
Iマネージャー「俺のせいみたいに言うな!」
俺「Iさんのせいです!」
Iマネージャー「あっ・・・そう?」
俺「そうです!」
Iマネージャー「ゴメンゴメン」
こんな事、早く言って欲しい。
しょーもない事で、お客さんとの約束の時間に12分遅刻してしまった。
はぁ~疲れた。
2008年01月30日
長男、奇病に臥す。
昨日の夕方から長男は「頭が痒い」と言って、頭バリバリかいていた。
そして、しばらくして嫁が異変に気付いた。
そしてヨメから電話があった。
俺は仕事中だったが、ちょうど手が開いた時だったので、電話に出た。
ヨメ「お父さん、長男の頭が腫れている、っていうか膨らんでいるっていうか
ちょっと変ってば」
俺「何が変?具体的にどんなーなっているか説明してみ」
ヨメ「痒いって言ってさっきからバリバリかいているんだけど、めっちゃ腫れてるってば。
例えて言うんだったらフランケンシュタインみたいな」
俺「フランケン!ハッハッハ!マジで!?ハッハッハ!」
俺はヨメの一言で大爆笑!
あのガッパイがフランケンになっている!
想像しただけで笑ってしまった。
俺「フランケンって。写真をメールで送ってみ」
ヨメ「写すのがヘタクソだから多分出来ないハズ」
その後、なんだかんだ話をして俺が仕事から帰った後に南部医療センターの
救急へ運ぶ事になった。
家に帰ったらフランケンと化した長男が元気無く、
長男「お帰りなさい」←めっちゃ、ちっちゃい声で
俺「ただいま、フランケン」
長男「・・・」
俺「あら?ホントに膨らんでいる。ちょっと熱もあるな、フランケン」
長男「寒い」
長男の体をよく見ると、蕁麻疹(じんましん)のような水ぶくれっぽいのが
あちらこちらにある。
痒そう。
あと右目は試合後のボクサー状態で目が腫れて半分以上閉まっている。
長男はフランケンになってしまった事で意気消沈・・・ではなくて
寒気やだるさで元気が無い。
晩飯も一口食べて、横になってしまった。
で、とりあえず急いで南部医療センターへ。
受付でフランケ・・・ではなくて、問診表に記入して
待合ロビーで約2時間。
ようやく先生に呼ばれて診察室へ。
先生からも「蕁麻疹っぽいですね。最近、何か初めて食べた物ってあります?」
と、聞かれて色々考えたけど、特に思い当たる物が無い。
先生「この症状の原因となっているアレルゲン物質を確定出来れば、治療の方向性を
早めに出せると思いますど、しばらく様子を見る事になりますね」
という事で、とりあえずの痒み止めをもらって、帰宅。
家に帰る頃には頭のふくらみは少し納まっている感じで、水ぶくれは
頭から全身に移っていた。
今日の朝、長男の顔を見てみるとボクサー顔もだいぶ良くなっている。
熱も無いし、気分も悪くないみたい。
全身に広がっていた水ぶくれもだいぶ治まっている。
このフランケンシュタイン病は顔の形が変わるくらいに水ぶくれが発生した。
今回は単に全身に水ぶくれが発疹し、痒くて、寒気が来て・・・
というような症状だった。
もしこの症状が酷くて、体内までも水ぶくれが発生するのであれば、
長男の喘息も一緒に引き起こしてしまい、命も危ないという状況の
可能性もある。
何が原因かは分からないけど、アレルギー物質の究明にはまた通院して、
色々と検査をしなければならない。
ホントに子供を育てるってかなりの「Power」が必要だな~。
今日、仕事から帰ってきたら、元フランケンの長男はNintendoDSでゲームをしながら
「おかえりなさ~い」って。
やな「フランケン」め!
そして、しばらくして嫁が異変に気付いた。
そしてヨメから電話があった。
俺は仕事中だったが、ちょうど手が開いた時だったので、電話に出た。
ヨメ「お父さん、長男の頭が腫れている、っていうか膨らんでいるっていうか
ちょっと変ってば」
俺「何が変?具体的にどんなーなっているか説明してみ」
ヨメ「痒いって言ってさっきからバリバリかいているんだけど、めっちゃ腫れてるってば。
例えて言うんだったらフランケンシュタインみたいな」
俺「フランケン!ハッハッハ!マジで!?ハッハッハ!」
俺はヨメの一言で大爆笑!
あのガッパイがフランケンになっている!
想像しただけで笑ってしまった。
俺「フランケンって。写真をメールで送ってみ」
ヨメ「写すのがヘタクソだから多分出来ないハズ」
その後、なんだかんだ話をして俺が仕事から帰った後に南部医療センターの
救急へ運ぶ事になった。
家に帰ったらフランケンと化した長男が元気無く、
長男「お帰りなさい」←めっちゃ、ちっちゃい声で
俺「ただいま、フランケン」
長男「・・・」
俺「あら?ホントに膨らんでいる。ちょっと熱もあるな、フランケン」
長男「寒い」
長男の体をよく見ると、蕁麻疹(じんましん)のような水ぶくれっぽいのが
あちらこちらにある。
痒そう。
あと右目は試合後のボクサー状態で目が腫れて半分以上閉まっている。
長男はフランケンになってしまった事で意気消沈・・・ではなくて
寒気やだるさで元気が無い。
晩飯も一口食べて、横になってしまった。
で、とりあえず急いで南部医療センターへ。
受付でフランケ・・・ではなくて、問診表に記入して
待合ロビーで約2時間。
ようやく先生に呼ばれて診察室へ。
先生からも「蕁麻疹っぽいですね。最近、何か初めて食べた物ってあります?」
と、聞かれて色々考えたけど、特に思い当たる物が無い。
先生「この症状の原因となっているアレルゲン物質を確定出来れば、治療の方向性を
早めに出せると思いますど、しばらく様子を見る事になりますね」
という事で、とりあえずの痒み止めをもらって、帰宅。
家に帰る頃には頭のふくらみは少し納まっている感じで、水ぶくれは
頭から全身に移っていた。
今日の朝、長男の顔を見てみるとボクサー顔もだいぶ良くなっている。
熱も無いし、気分も悪くないみたい。
全身に広がっていた水ぶくれもだいぶ治まっている。
このフランケンシュタイン病は顔の形が変わるくらいに水ぶくれが発生した。
今回は単に全身に水ぶくれが発疹し、痒くて、寒気が来て・・・
というような症状だった。
もしこの症状が酷くて、体内までも水ぶくれが発生するのであれば、
長男の喘息も一緒に引き起こしてしまい、命も危ないという状況の
可能性もある。
何が原因かは分からないけど、アレルギー物質の究明にはまた通院して、
色々と検査をしなければならない。
ホントに子供を育てるってかなりの「Power」が必要だな~。
今日、仕事から帰ってきたら、元フランケンの長男はNintendoDSでゲームをしながら
「おかえりなさ~い」って。
やな「フランケン」め!
2008年01月28日
長男の不安
今日が締め切りだった。
長男の幼稚園入園の申し込み。
今日、ヨメが提出してきた。
ヨメ「今日さぁ、行ってきたヨ、幼稚園!」
俺「おっ!ありがとう!どんなだった?」
ヨメ「なんかねぇ、長男ね、おにぃちゃん達にビビってたよ」
俺「はぁ?ビビる?何をビビるば?」
ヨメ「なんか分からないけど、ビビってたよ」
何やら長男は幼稚園に通うという話をし始めてから、心配らしい。
この前こんな話をしていた。
長男「お父さ~ん、もうちょっとで幼稚園に行くでしょ・・・」
俺「ん?行くよ、4月から行くからよ」
長男「幼稚園で友達できるか心配ってば・・・」
俺「はぁ?えぇ、友達はよ、勝手に出来るよ!心配するな」
長男「出来るかな?」
俺「出来るってば!」
長男は幼稚園が怖いかもしれない。
今までずっとヨメが面倒を見ていた。
友達は同じアパートの子供達と隣のアパートの子供達。
そして俺とヨメの友達の子供達。
そして妹達とイトコ達。
長男はそれ以上の友達はいない。
長男にとって幼稚園は未知の世界。
何がどうなっているか分からない。
俺やヨメを始めとする周りの大人達が幼稚園のイメージを伝えている。
通い始めたら何でも無いと思うけど、不安がいっぱいだと思う。
俺「幼稚園行ったら、毎日公園で遊べるゾ!お歌もいっぱい歌えるし」
長男「ふ~ん。まぁまぁ楽しそうだね」
楽しみなんだろうけど、その中に不安さも持ち合わせているような
そんな雰囲気を持っている。
大丈夫かな・・・?
長男の不安を取り除いてあげたい。
今日、入園申し込みをした後に指定店で制服と体育着を購入した。
長男は嬉しそうに制服を着て俺に見せる。
とても嬉しそうな顔で。

この笑顔だったら大丈夫かな?
まだちょっと心配。
通いだしたら大丈夫と思うけど。
長女はそんな不安も関係無い。
長男の幼稚園入園の申し込み。
今日、ヨメが提出してきた。
ヨメ「今日さぁ、行ってきたヨ、幼稚園!」
俺「おっ!ありがとう!どんなだった?」
ヨメ「なんかねぇ、長男ね、おにぃちゃん達にビビってたよ」
俺「はぁ?ビビる?何をビビるば?」
ヨメ「なんか分からないけど、ビビってたよ」
何やら長男は幼稚園に通うという話をし始めてから、心配らしい。
この前こんな話をしていた。
長男「お父さ~ん、もうちょっとで幼稚園に行くでしょ・・・」
俺「ん?行くよ、4月から行くからよ」
長男「幼稚園で友達できるか心配ってば・・・」
俺「はぁ?えぇ、友達はよ、勝手に出来るよ!心配するな」
長男「出来るかな?」
俺「出来るってば!」
長男は幼稚園が怖いかもしれない。
今までずっとヨメが面倒を見ていた。
友達は同じアパートの子供達と隣のアパートの子供達。
そして俺とヨメの友達の子供達。
そして妹達とイトコ達。
長男はそれ以上の友達はいない。
長男にとって幼稚園は未知の世界。
何がどうなっているか分からない。
俺やヨメを始めとする周りの大人達が幼稚園のイメージを伝えている。
通い始めたら何でも無いと思うけど、不安がいっぱいだと思う。
俺「幼稚園行ったら、毎日公園で遊べるゾ!お歌もいっぱい歌えるし」
長男「ふ~ん。まぁまぁ楽しそうだね」
楽しみなんだろうけど、その中に不安さも持ち合わせているような
そんな雰囲気を持っている。
大丈夫かな・・・?
長男の不安を取り除いてあげたい。
今日、入園申し込みをした後に指定店で制服と体育着を購入した。
長男は嬉しそうに制服を着て俺に見せる。
とても嬉しそうな顔で。
この笑顔だったら大丈夫かな?
まだちょっと心配。
通いだしたら大丈夫と思うけど。
長女はそんな不安も関係無い。
2008年01月28日
OPENの余波
近くにニトリがOPENした。
自分自身OPENを待ちわびていたけど、
まだ行ってない。
今日はかねひで、丸大、ジャスコ、サンエーの朝市へ行ってきた。
でも、家から出て329号線に入ると大渋滞。
かねひでの朝市も混んでいたけど、更にニトリは混んでいた。
かねひでから出て丸大→ジャスコに行ってきた。
そしてジャスコから出てサンエーに向かう途中で軽自動車とバイクの
衝突事故も発生。(とりあえず双方無事だった様子)
この事故でも渋滞。
ニトリでも渋滞、朝市でも渋滞。
昼過ぎにもう一度ニトリの近くを通ったけど、もっと渋滞していた。
俺んちの近くが賑やかになって、便利になるのは歓迎するけど、
車が増えるのはちょっと・・・。
嬉しい悲鳴?
自分自身OPENを待ちわびていたけど、
まだ行ってない。
今日はかねひで、丸大、ジャスコ、サンエーの朝市へ行ってきた。
でも、家から出て329号線に入ると大渋滞。
かねひでの朝市も混んでいたけど、更にニトリは混んでいた。
かねひでから出て丸大→ジャスコに行ってきた。
そしてジャスコから出てサンエーに向かう途中で軽自動車とバイクの
衝突事故も発生。(とりあえず双方無事だった様子)
この事故でも渋滞。
ニトリでも渋滞、朝市でも渋滞。
昼過ぎにもう一度ニトリの近くを通ったけど、もっと渋滞していた。
俺んちの近くが賑やかになって、便利になるのは歓迎するけど、
車が増えるのはちょっと・・・。
嬉しい悲鳴?
2008年01月27日
シャッター解体作業
昨日の土曜日、友達からお願いがあった。
友達は建物のリフォーム屋をやっているんだけど、
作業する為の人数が揃わなくて、「半日でイイから」と
お願いされて、手伝ってきた。
朝8:00くらいに沖縄市の事務所から出発。
宜野湾市内にある建物の1Fにあるテナント事務所のシャッターを
取り外して、新しいシャッターを取り付ける作業だった。
その建物1Fのシャッターが取り付けられている部分の天井を外して、
シャッターが収納されている部分をむき出しにして解体作業を開始。
シャッターの解体って、ケッコー手間掛かる。
横にスライドしてシャッターを分解していく。
それを繰り返して、上部にある巻き取る部分の「バネ」を切って
シャッターを完全に外す。
そして巻き取り部分も壁に固定されているんで、これを外す。
この作業を午前中でやったんだけど、意外にキツイ。
たまにいつもと違う仕事をするとケッコー楽しい。
今の仕事にも達成感はあるけど、数字的な達成感が多い。
でも、今回は撤去していくにしたがって、今まであった「物」が無くなって
新しい「物」が取り付けられる。
「物」で感じる達成感。
こんな感じは久しぶり。
楽しかった。
新しい自分を見つけられた。
友達は建物のリフォーム屋をやっているんだけど、
作業する為の人数が揃わなくて、「半日でイイから」と
お願いされて、手伝ってきた。
朝8:00くらいに沖縄市の事務所から出発。
宜野湾市内にある建物の1Fにあるテナント事務所のシャッターを
取り外して、新しいシャッターを取り付ける作業だった。
その建物1Fのシャッターが取り付けられている部分の天井を外して、
シャッターが収納されている部分をむき出しにして解体作業を開始。
シャッターの解体って、ケッコー手間掛かる。
横にスライドしてシャッターを分解していく。
それを繰り返して、上部にある巻き取る部分の「バネ」を切って
シャッターを完全に外す。
そして巻き取り部分も壁に固定されているんで、これを外す。
この作業を午前中でやったんだけど、意外にキツイ。
たまにいつもと違う仕事をするとケッコー楽しい。
今の仕事にも達成感はあるけど、数字的な達成感が多い。
でも、今回は撤去していくにしたがって、今まであった「物」が無くなって
新しい「物」が取り付けられる。
「物」で感じる達成感。
こんな感じは久しぶり。
楽しかった。
新しい自分を見つけられた。

日本の地域ブログ大集合!津々浦々の美味い・楽しいがここに!